グローバルに通用するリーダーシップを発揮するためのコミュニケーションに必要なのは、自分自身を閉じ込めている「殻」を破ることです。そのメソッドとして、我々は「アクティング」の手法を組み入れた画期的なコミュ力改善法を開発しました。堂々としたグローバルリーダーとしてのエグゼクティブプレゼンスを実現する最も効果的なアプローチです


Partners

    岡本純子

コミュニケーションストラテジスト。新聞記者とPRコンサルタントとしての経験を通じて、メディアの表と裏、コーポレートコミュニケーションの奥義を極める。特に、CEO、社長等のリーダー、リーダー候補生向けのコミュニケーション戦略立案、コーチング分野で実績を積む。近年は、心を動かす「伝わるコミュニケーション」のノウハウを多くの人に知ってもらいたいと、普及活動に務めている。

コミュニケーションイノベーター・ストラテジスト。読売新聞社経済部記者、電通パブリックリレーションズコンサルタントを経て、株式会社グローコムを立ち上げる。海外広報支援やパブリックスピーキングのコーチングなど、「世界で勝てるグローバルスタンダードのコミュニケーション」実現に携わる。これまで数百人の社長、企業幹部のプレゼン・スピーチトレーニングやトップメッセージ開発を手掛けた、リーダーシップコミュニケーションの「草分け」。コミュニケーションのグローバルスタンダードを学ぶべく、NYに渡り、パブリックスピーキングのスペシャリストやアクティング・ボイスコーチ等々の「コミュニケーションのカリスマ」の元で、‟修業”。2015年7月に帰国後、その奥義を日本流にアレンジし、心理学、脳科学、人類学、言語学、経営学、演劇学など多角的な科学的知見とボディランゲージなどノンバーバルのスキルを融合したユニークなコミュニケーション”劇的“改善プログラムを開発。多くの日本人に実践的なノウハウやスキルをわかりやすく伝え、「日本のコミュニケーションにイノベーションを起こしたい」と活動中。

早稲田大学政治経済学部政治学科卒、英ケンブリッジ大学院国際関係学修士。米MIT元客員研究員。

      グレッグ・デール

    グレッグ・デール

アメリカのスーパーエリート校で徹底的に演劇を学んだ、“頭脳派”俳優兼演出家。アメリカで多くの舞台で経験を積んだ後、来日し、現在、日本のテレビ、舞台で活躍中。演劇の理論や実践法を生かし、日本のトップエグゼクティブのプレゼン指導を手掛ける。日本語での対応も可能。


アメリカの演劇(EQUITY)、映画(SAG)、テレビ(AFTRA)の3組織の会員。ユージン・オニール・シアター、ナショナル・シアター・インスティテュート等アメリカの有名シアターで演劇、演出、シナリオ、ダンスなどに携わる。日米で、数々の映画、ドラマ、舞台で俳優・演出家として活躍するほか、若手俳優の育成、指導にあたる。

<舞台> 吉田栄作主演「オットーと呼ばれる日本人」ゾルゲ役 新国立劇場
石井ふく子演出、佐久間良子主演「唐人お吉」ハリス役 帝国劇場、飛天劇場、御園座
石井ふく子演出、若尾文子主演「妻たちの鹿鳴館」フォン・ベルツ役 明治座 他多数

<映画/テレビ>
木村拓哉、松たか子主演 映画「ヒーロー」ベルネ役
TBS 大沢たかお主演「仁—JIN」ボードウィン役 他多数

<演出>
南果歩主演「短編集」、かとうかずこ主演「おやすみデズデモーナ」 、
劇団俳優座「ハムレット」、淡島千景、淡路恵子主演「毒薬と老嬢」 他多数

マーク・ザッカ―バーグなど著名人を輩出するスーパーエリート高・フィリップスエクセターを卒業後、プリンストン大学にて、文学と演劇を専攻。日本語対応可能。